「アクティブ・ラーニング」リンク集

文部科学省 (一部厚生労働省)「アクティブ・ラーニング」と次期学習指導要領・高大接続改革についてのリンク集


◆高大接続改革の進捗状況について

文部科学省では、高大接続システム改革会議「最終報告」(平成28年3月31日)を踏まえ、高大接続改革の着実な実現に向けて、検討・準備グループ等(参考1)を設置し、「高等学校基礎学力テスト(仮称)」や「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の「実施方針」(平成29年度初頭に策定・公表予定)をはじめとする当面の検討課題について、具体的な検討を進めています。
これらの課題の検討状況を含め、高大接続改革の現時点の進捗状況について、お知らせします。

◆教育課程部会(第98回) 配付資料


◆教育課程部会 教育課程企画特別部会(第20回) 配付資料

次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめ(案)

◆厚生労働省 平成28年8月2日

「働き方の未来2035:一人ひとりが輝くために懇談会 報告書」より

◆高大接続システム改革会議 議事要旨・議事録・配付資料


◆高大接続システム改革会議「最終報告」【概要】


◆教育課程部会 教育課程企画特別部会(第7期)(第19回) 配付資料


◆次世代の学校指導体制の在り方について(最終まとめ)

文部科学省では、平成27年11月に設置した「次世代の学校指導体制強化のためのタスクフォース」(座長:義家文部科学副大臣)において、今後の教職員定数等の在り方について検討を行い、平成28年7月29日に本タスクフォースの検討結果について最終まとめを行いましたので、公表します。

◆教育振興基本計画部会(第8期〜)(第6回) 配付資料

2030年以降の社会の変化を見据えた、教育の目指すべき姿について(ヒアリング・意見交換)
教育投資の効果や必要性を社会に対して示すための方策について

◆教育振興基本計画部会(第8期〜)(第5回) 配付資料

平成28年6月30日(木曜日)10時00分〜12時00分
2030年以降の社会の変化を見据えた、教育の目指すべき姿について(ヒアリング・意見交換)

◆教育課程部会 総則・評価特別部会(第9回) 配付資料

平成28年6月21日(火曜日) 15時00分〜17時00分

◆教育課程部会 教育課程企画特別部会(第7期)(第17回) 配付資料

平成28年6月28日(火曜日) 10時00分〜12時00分
論点整理を踏まえた教育課程の改善・充実について

◆個人の能力と可能性を開花させ、全員参加による課題解決社会を実現するための教育の多様化と質保証の在り方について(答申)(中教審第193号)

中央教育審議会では、平成28年5月30日の第107回総会において、
「個人の能力と可能性を開花させ、全員参加による課題解決社会を実現するための教育
の多様化と質保証の在り方について(答申)」を取りまとめました。

◆中央教育審議会(第107回) 配付資料

個人の能力と可能性を開花させ、全員参加による課題解決社会を実現するための教育の多様化と質保証の在り方について(答申)(案)について

◆教育振興基本計画部会(第8期〜)(第4回) 配付資料

平成28年5月17日(火曜日)10時00分〜12時00分
2030年以降の社会の変化を見据えた、教育の目指すべき姿について改正教育基本法の基本理念、現行計画の成果と課題、2030年以降の我が国において予想される社会の変化、国際的な視点から見た我が国の教育の「強み」と「弱み」、国際的な教育政策の動向等を踏まえた今後の教育政策に関する基本的な方針について

◆教育課程部会 生活・総合的な学習の時間ワーキンググループ(第7回) 配付資料

平成28年4月25日(月曜日)10時30分〜12時30分

◆教育課程部会 特別活動ワーキンググループ(第7回) 配付資料

平成28年5月13日(金曜日)16時30分〜18時30分

◆次世代の学校指導体制の在り方について(中間まとめ)


◆中央教育審議会(第106回) 配付資料

第3期教育振興基本計画の策定について(諮問)
第2次学校安全の推進に関する計画の策定について(諮問)
個人の能力と可能性を開花させ、全員参加による課題解決社会を実現するための教育の多様化と質保証の在り方について
高大接続システム改革会議「最終報告」について

◆「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会」中間取りまとめの公表について


◆高大接続システム改革会議「最終報告」の公表について

高大接続システム改革会議においては、平成26年12月の中央教育審議会答申「新しい時代にふさわしい高大接続の実現に向けた高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体的改革について」、平成27年1月の高大接続改革実行プランに基づき、高大接続改革の実現に向けた具体的方策について検討してまいりました。
このたび、その議論の内容を「最終報告」として取りまとめましたので、公表いたします。

◆教育課程部会 総則・評価特別部会(第6回) 配付資料

平成28年3月14日(月曜日) 13時00分〜15時30分
資料1-1 アクティブ・ラーニングの視点と資質・能力の関係性について(整理イメージ案・たたき台)
資料1-2 アクティブ・ラーニングの視点と資質・能力に関する参考資料(PDF:1021KB)

◆初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について(諮問)

平成26年11月20日 中央教育審議会
小・中・高校のアクティブ・ラーニング
課題の発見と解決に向けて主体的・協働的に学ぶ学習」としたうえで、「何を教えるか」という知識の質や量の改善はもちろん「どのように学ぶか」という学びの質や深まりを重視し、知識・技能を定着させるうえでも、学習意欲を高めるうえでも効果的だと意義付けています。

◆アクティブ・ラーニングに関する議論


◆文部科学省アクティブ・ラーニング』の定義


教員による一方向的な講義形式の教育とは異なり、学修者の能動的な学修への参加を取り入れた教授・学習法の総称。学修者が能動的に学修することによって、認知的、倫理的、社会的能力、 教養、知識、経験を含めた汎用的能力の育成を図る。
文部科学省 用語集)

◆次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめについて(報告)

平成28年8月26日教育課程部会

◆教育のキモ「大学入試改革とアクティブラーニング」(動画)


◆教育振興基本計画部会(第8期~)(第7回) 配付資料