日本AL学会メルマガVOL57|2018.4.16

投稿者: | 2018年4月15日

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VOL57 日本アクティブ・ラーニング学会 2018.4.16

日本アクティブ・ラーニング学会 (JALs)
  Japan Active Learners Society
   https://jals2030.net/

※このメールマガジンは、学会会員並びに研究会・シンポジウム等に
参加され、アドレス登録された方にお送りしております。

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いつも学会活動にご注目いただき、ありがとうございます。

◆最新の教育情報ニュースを以下のサイトで配信しています。

お知らせ

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【1】Pick Up <アクティブ・ラーニング最新情報>
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◆初等中等教育分科会(第116回) 配付資料
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/1402951.htm

◆平成29年度 国立教育政策研究所 文教施設研究講演会
「アクティブ・ラーニングを支える教室空間 日本とオランダの学校建築」報告書
http://www.nier.go.jp/shisetsu/html/04.html

◆人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上に係る実証事業
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/1364592.htm

◆「発達や学びをつなぐスタートカリキュラム~スタートカリキュラム導入・実践の手引き~」の作成について
http://www.nier.go.jp/kaihatsu/shidousiryou.html

◆消え行く日本の子ども-人口減少(少子化)データを読む-わずか半世紀たたず、半減へ
団塊ジュニア元年の1971年から45年、すなわち半世紀も経過しないうちに、日本で年間に生まれる子どもの数は200万人から98万人、
つまりは49%、半数以下に激減していたのである。
http://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=58356?site=nli

◆「一家に1枚 量子ビームの図鑑」ポスターの刊行について
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/30/04/1403558.htm
http://stw.mext.go.jp/series.html

◆若い教師のための教育実践の手引(平成30年度版)
福岡県の学校教育で共有する指導原則として、鍛えて、ほめて、子供の可能性を伸ばす「鍛ほめ福岡メソッド」が提言されており、今後の主体的・対話的で
深い学び(いわゆる「アクティブ・ラーニング」)を支える基盤にもなると期待されています。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/311097_53271501_misc.pdf

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【2】学会から活動のお知らせ
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<2018年度 活動予定>
6月23日(土)第2回ICT教育研究部会 13時〜17時(東京工業大学:大岡山[予定])
7月14日(土)第2回教科横断型表現力リテラシー部会分科会 10時〜13時(神田外語大学:千葉・幕張)
8月3日(金) 第2回関西研究部会(関西ICT展内)
11月3日(土) 第3回研究大会(内田洋行 東京新川オフィス)
12月15日(土)第3回ICT教育研究部会(未定)
〔2019年〕
3月10日(日) 第3回全国研究大会(神田外語大学:千葉・幕張)

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【3】関連情報 <資料・教育機関・サービス・研究会>
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◆平成28年度スクールカウンセラー実践活動事例集
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1403400.htm

◆科学技術の状況に係る総合的意識調査(NISTEP定点調査2017)[NISTEP REPORT No.175, 176]の公表について

科学技術の状況に係る総合的意識調査(NISTEP定点調査2017)[NISTEP REPORT No.175, 176]の公表について

◆平成28年度成果物「遠隔導入ガイドブック 第2版 第1章」(PDF)
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/06/07/1386472_2.pdf

◆センター試験志願者数・受験者数・平均点の推移(大学入試センター)
http://www.dnc.ac.jp/center/suii/suii.html

◆公立中高校生と教員の英語力、目標に届かず 英語教育実施状況調査

公立中高校生と教員の英語力、目標に届かず 英語教育実施状況調査

◆グローバルな能力は国内でも不可欠! OECDが提唱
グローバルに能力を発揮する若者は、(1)ローカル・グローバル・文化的に重要な課題を検討することによって、彼らに近しい環境を超えて世界を探求し、
http://benesse.jp/kyouiku/201804/20180409-1.html

◆学校の”班活動”が日本の子供を潰している
子どもを賢くするだけが、教育の目的ではありません。教育はその後の人生に備えるための羅針盤です。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3420557

◆生徒の英語力が上昇するも 高校の学科間で大きな差
https://www.kyobun.co.jp/news/20180409_04/

◆「問いを立てる」ことから始まる大学選び 新学習指導要領
これからは、自分で問いを立て、周囲の人と協働しながら答えを発見していく力が、ますます大切になってくるでしょう。
http://benesse.jp/kyouiku/201804/20180410-1.html

◆学校が「実力を育てる場所」に変わるべき理由 新時代の教育は創造性と問題解決力がカギ
この流れを受けて、世界的な規模で教育改革が進行しています。学習指導要領を刷新するのも、新しい時代に対応するためです。
https://toyokeizai.net/articles/-/215989

◆「教科書が読めない」子どもたち 教育現場から見えた深刻な実情
『感想主義』に偏りがちな小学校、指示語の抜き出しなど構造理解を問う中高の国語教育だけでは、本物の読解力は養われにくい。
https://dot.asahi.com/aera/2018041200052.html?page=1

◆AIが苦手な3つのこと 能力磨けば必要とされる人材に 高校の勉強も役立つ
「それは、クリエイティブ(創造的な仕事)、デクステリティー(手先の器用さ)、ソーシャルインテリジェンス(相手の気持ちを思いやる)の3つ。
http://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/3801

◆校長のビジョン、思いは思った以上に伝わっていない(カリキュラムマネジメントを具現化する校長の役割)
新学習指導要領のもうひとつのキーワードは「主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)」だ。主体的に対話していくのは、まず教職員の間で、しっかり実践してほしい。
https://news.yahoo.co.jp/byline/senoomasatoshi/20180413-00083953/

◆教育分野のイノベーション/地域活性機構 リレーコラム
人材不足はすでに始まっており、生産性向上を伴わない賃金上昇を克服する上でも学び方・教育のイノベーション、アクティブ・ラーニングは、打開のヒントになる可能性があります。
https://www.glocaltimes.jp/column/2906

◆「子どもの知性が伸びる教育」の3つの特徴
自己変容型知性を育むために必要な要素が3つある。「葛藤を越える体験」「自己を支える核の獲得」「学び手を主役にしたストーリー設計」だ。
https://toyokeizai.net/articles/-/215886

◆「国際平和のためのひろしまアクティブラーニング」 ~平和学習によるSDGsへの貢献を通した国際平和の実現へ~ 4月24日より開催
広島県、金沢工業大学とともに開催、ICTを活用して次世代のアクティブラーニングを実現
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000192.000003287.html

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【4】事務局からのお知らせ
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<学会入会と会費納入のお願い>
日本アクティブ・ラーニング学会の安定的運営は、唯一の収入源である会員の皆様の会費で運営されています。
会費のご協力をお願いいたします。
第3期(2018年4月〜2019年3月)が4月より始まります。
年会費未納の方は申込みフォーム(https://wp.me/P8SYbY-NJ)にご登録の上、振込みをお願いいたします。
〔ご確認事項〕
※第1期(2016年10月〜2017年9月)に会員の登録をされて会費未納のままの方は、2期から新規登録(入会金+年会費)をお願いします。
今回に限り第3期(2018年4月〜2019年3月)まで、合算振込が可能です。
※お振込名は、所属団体名でなくお名前でお願いいたします。
※お振込を頂いた方で、申込みフォーム未記入の場合は正式な登録ができませんので、記入をお願いします。
※未入会・会費未納の方は申込みフォーム(https://wp.me/P8SYbY-NJ)にご記入の上、お振込みをお願いいたします。

<振込口座>
日本アクティブ・ラーニング学会振込口座
ニホンアクティブラーニングガッカイ
ゆうちょ銀行(金融機関コード:9900)
【店番】018【店名】ゼロイチハチ
【預金種目】普通預金
【口座番号】5817709
※「年会費」のお振込については、確認メールを差し上げますが、ひと月ほどかかる場合があります。ご了承ください。
※会費についてのお問い合わせ
info@jals2030.net

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【5】賛助会員・協賛企業からのお知らせ
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◆賛助会員 一覧

賛助会員一覧

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【発行】日本アクティブ・ラーニング学会

事務局:東京都千代田区三崎町3−16−13 
    一般社団法人 日本教育基準協会内
問い合わせ:info@jals2030.net
学会HP: https://jals2030.net/
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