日本AL学会メルマガVOL176 |2023.01.18

投稿者: | 2023年1月18日

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VOL176 日本アクティブ・ラーニング学会
メールマガジン
【2023年1月18日】
https://jals2030.net/

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日本アクティブ・ラーニング学会事務局です。
メールマガジンをご覧いただき、ありがとうございます。
※このメールマガジンは、学会会員並びに研究会・シンポジウム等に
参加され、アドレス登録された方にお送りしております。

<2022年度年次大会のお知らせ>
◆第二次案内:参加申し込み・発表申し込み・賛助会員動画配信申し込み
【日本アクティブ・ラーニング学会第7回全国大会】
【AI時代の教育学会 2022年度第2回研究大会】
合同開催 第二次案内(参加申し込み・発表申し込み)
◯テーマ:「AI時代のアクティブ・ラーニング」
◯日時:2023年3月21日(火:祝)10:00〜17:00
◯会場:東京女子学園中学校・高等学校(4月から芝国際中・高)
会場とオンラインのハイフレックス開催
https://www.shiba-kokusai.ed.jp/
住所:〒108-0014 東京都港区芝4-1-30
・JR 山手線・京浜東北線「田町駅」徒歩5分
・都営浅草線・三田線「三田駅」徒歩2分
・都営大江戸線「赤羽橋駅」徒歩10分
https://www.shiba-kokusai.ed.jp/
◯参加費:会員・非会員とも無料(参加登録が必要となります)
◯申し込み:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01a9q1g8qgu21.html

<プログラム>
【午前の部】
◯10:15 〜10:30 開会挨拶・会場校挨拶
◯10:30〜11:30
基調講演「AI時代のアクティブ・ラーニング」
赤堀 侃司 氏(東京工業大学名誉教授、AI時代の教育学会会長)
◯11:30〜12:00 総会
◯12:00〜13:00 昼休み
企業プレゼン(各教室・オンラインにて動画配信)
【午後の部】
◯13:00〜15:00
研究・実践発表、部会発表
※会場対面発表・オンライン発表
◯15:15〜16:45
パネルディスカッション「AI時代のアクティブ・ラーニングとは」
五十棲浩二 氏(経済産業省商務・サービスグループ サービス政策課 教育産業室長)
河添健 氏(東京女子学園中学校・高等学校校長、慶應義塾大学名誉教授)
中川一史 氏(放送大学教授、AI時代の教育学会副会長)
米田謙三 氏(関西学院千里国際中高等部教諭、日本アクティブ・ラーニング学会会長)
他 登壇者調整中
コーディネーター:石井 雅章 氏(神田外語大学教授)
◯16:50〜17:00 諸連絡/閉会挨拶

<<会員・賛助会員向け案内>>
◆一般研究・実践発表要領
◯「日本アクティブ・ラーニング学会」での 研究/実践発表をご希望の方(会員)は、
・日本アクティブ・ラーニング学会発表原稿フォーマットは以下の通りです。
https://jals2030.net/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e3%83%bb%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%81%ae%e7%99%ba%e8%a1%a8%e5%8e%9f/
・問い合わせ/送付先
infojals2030@gmail.com
◯「AI時代の教育学会」での 研究研究/実践発表をご希望の方(会員)は、
・AI時代の教育学会発表フォーマット Webサイトよりテンプレートをダウンロードして下さい。
https://eduaiera.org/bosyu-ronbun/
・本研究会の発表の問い合わせ
yukie-s@agate.plala.or.jp
<発表共通項目>
◯ご氏名、ご所属、発表概要(仮タイトルなど)、発表形式を添えて、
発表申し込み締め切り【2023年2月19日(日)24時】までにお送りください。
応募の採否は追ってご連絡いたします。
◯発表は1件につき、発表・質疑応答交代を合わせて計20分です。以下の方法のいずれかで発表いただきます.
・会場発表:会場のスクリーンに用意いただいたコンピュータで発表資料を投影し、対面プレゼンテーション。
※会場発表は3教室で行う予定です。会場に限りがありますので、会場発表は20組程度とさせていただきます。
・オンライン発表:Zoomを使用して、画面共有の機能を使ってプレゼン画面を表示しながら実施。
15分以内での動画発表(事前収録動画)を流した後、質疑応答はZoomのオンラインで実施。
◯原稿提出締め切り 【2023年3月10日(金)24時】まで。
※発表者の資格
著者のうち筆頭者は学会会員であって、本年度の会費を2022年12月末日までに納入していることとします。

◆賛助会員動画配信(両学会の賛助会員)
◯賛助会員動画配信の概要
・開会式前(10:00〜10:15)
・昼休み(12:00〜13:00)
・パネルディスカッション前(15:00〜15:15)
◯2分での企業プレゼン等を動画配信いたします。
◯会場では、配信を視聴できるようにします。
◯会場ではトートバックにチラシを入れ、会場参加者に配布を行います。
※プレゼン動画については、動画ファイルで事前に大会事務局まで送付頂く予定をしています。
※配信費用:無料(2022年12月末までにいずれかの学会で賛助会員であることが必要です)
「2023年3月21日 合同大会動画配信希望」としてお申し込みください。
info@jals2030.net
※賛助会員動画配信につきましては、現賛助会員へは別途ご連絡申し上げます。
<問い合わせ>
・日本アクティブ・ラーニング学会事務局
infojals2030@gmail.com
https://jals2030.net/

<学会からのお知らせ>
◆学会会員登録お願い
学会の会員登録システムが変わりました。
2022年4月以降で登録をされていない会員の方は、
登録をお願いいたします。
【入会|継続|申込フォーム】
https://wp.me/P8SYbY-NJ

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CONTENTS
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【1】Pick Up <アクティブ・ラーニングに関する最新情報>
【2】会員・賛助会員からのお知らせ
【3】事務局からのお知らせ
【4】アクティブラーニング関係の新着情報
【5】その他

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【1】Pick Up<アクティブ・ラーニングに関する最新情報>

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◆「映像字幕コンペティション」募集中
https://sites.google.com/view/fscompetition/top

<メッセージ>
このコンペティションでは、「英語力」と「日本語力」の両方を磨いてほしいと思っています。
「言葉の探究」です。
英語・ドイツ語のような近い言語とは違って、日本語と英語の間には大きな距離があります。
発音、文法、文字表記など、どれを取り上げて比較しても似ている部分はないですね。
人気番組「プレバト俳句」でもわかる通り、助詞一つの使い方で伝わるニュアンスが変わる日本語と、
意思疎通のためには配置・語順が重要な英語との互換は意外と難しいですね。
俳句は英語文化圏でも評価されて久しいですが、どうしても置き換えられないことは多いし、
通常の会話ですら進化した翻訳アプリでもどうにもならないことがあります。
例えるならば、「永遠に結ばれることのない恋愛」みたいなもので、片思いの連続です。
そしてもう一つ、参加される皆さんに体験してほしいことは「協働」です。
勉強は一人でコツコツとやるもので、孤独との闘いみたいな言説がありますが、それは受験のための昭和の価値観です。
ハリーポッターや、ワンピースでも「仲間」、「協力」が大切とのメッセージを受けて取っているはずです。
「学ぶことは別」ではないと思います。ぜひ、グループでのやり取りを生かして翻訳を完成してください。
そして、そのやりとりのプロセスもプレゼンの評価になっています。
距離の遠い言語を学ぶ時、その「くせ」や特徴の違いを理解することで、アプローチやインストールがしやすくなると思います。
正面から「英語」だけをまっすぐみるだけでなく、母語である日本語とも対峙する機会を通して、
言葉に対しての視野を広げてください。
< 映像字幕コンペティションChief Director 唐澤博>
※応募はこちらから(2023年2月4日締切)
https://sites.google.com/view/fscompetition/%E5%BF%9C%E5%8B%9F

◆動画メルマガ「GIGA」の配信登録(チャンネル登録)のお願い
2023年1月より「GIGA」チャンネル第1弾として宇宙飛行士の山崎直子さん
登壇番組を公開放映開始いたしました。毎週更新予定です。
https://www.youtube.com/watch?v=zfxth1Aqdjo&t=31s
「チャンネル登録」をするメリットは、新しく配信された動画が配信
される際に、動画メルマガとして通知を受けることができます。
【GIGAチャンネル】<毎週末に著作権許諾番組を放映予定>
https://www.youtube.com/channel/UCE5Q3uBAaEsvig-hdauJEzg

◆デジタル・シティズンシップ教育とは?注目されている背景や海外・日本での取り組みについて解説
GIGAスクール構想によって、1人1台の端末と高速大容量の通信ネットワークの整備が進んできました。
多様な子どもたちを誰一人取り残すことなく、公正に個別最適化され、
資質・能力がいっそう確実に育成できる教育ICT環境を実現するためです。
しかし、その一方で、これまでのいわゆる情報モラル教育がGIGAスクール構想の進展の妨げになっていないかという疑問も浮かびます。
例えば、情報端末機器を使わせたい一方で、文房具のように自由に使わせないというのは、矛盾しているようにも思われます。
この記事では、学校生活においても日常的にICT機器を使う中で、情報モラルの次に来る考え方として注目されている
「デジタル・シティズンシップ教育」についてお伝えしていきます。
https://toyokeizai.net/articles/-/641003

◆子どもが「学ぶ楽しさ、自分の成長を実感できる探究学習」のやり方と真の狙い
興味関心、コンピテンシーから始まる探究学習
https://toyokeizai.net/articles/-/639250

◆高校生が考えた少子化対策 教育費無償に、女性がキャリアを犠牲にせず済む環境整備を
https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/9551

◆「思考力や表現力を重視」した共通テストも、実はセンター試験と大差ない?
対応できないのは教師の側に問題アリ?海外進学のプロが語る「ここがヘンだよ日本の入試」
https://fujinkoron.jp/articles/-/7448

◆中学受験の学校選びが「偏差値」や「大学進学実績」重視でなくなってきた理由
グローバル、STEAM、探究、教科横断型教育で注目される「4校」の実力
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73481

◆次世代教育「コネクテッド・ラーニング」とは何か
──「コネクテッド・ラーニング」がなぜいま、重要なのか。
「コネクテッド・ラーニング」とは、共通の関心やアイデンティティをもつ集団内で相互に学びあう学習アプローチだ。
学校教育のような画一的な勉強ではなく、若者が、自分の興味のある対象を通じて、
好きなことを好きな人と一緒に「楽しんでいる」という感覚で学ぶことができる。
近年ではオンラインコミュニティが発達したおかげでより入り口が広がっている。
私が2015年に共同創設したNPO、Connected Campsでは、子どもたちはマインクラフトのゲームのなかでコミュニティをつくり、
歴史や生物などを学べたり、コーディングやゲームデザインを学ぶことができる。

https://forbesjapan.com/articles/detail/52730

◆ネットで正しい情報を 南部高1年生が探究学習
同校ではこれまで、梅の生産量やパンダの飼育数が全国一であること、
熊野古道や高野山といったユネスコ世界遺産があることなど地域の魅力を出し合い、
その一方で人口が減少し続けていることや若者の県外流出など、課題について話し合ってきた。
そうした課題を解決し、活気ある地域にするにはどうすればいいかを班ごとに考えるに当たって、
この日はネットで情報収集する際の注意点や、地域紙である紀伊民報で情報を集める方法として電子版の利用の仕方などを学んだ。

https://www.agara.co.jp/article/246755/

◆岩手県に開校した英国式「ボーディングスクール」。まるでハリー・ポッターな寮生活とは
https://soctama.jp/column/80819

◆「21世紀型教育」とは?【知っておきたい教育用語】
21世紀に入り20数年が経ち、これまで誰も経験したことのないことがいつどこで起こるかわからない「VUCAな時代」を迎えています。
子どもたちには、10年後の社会がどのように変化していても、その形成者として生き抜く力を育成する必要があります。
つまり、教育が担う役割も変化しているのです。その総称としての「21世紀型教育」について、
その背景や学校での実現への見通しなどを見ていきましょう。
https://kyoiku.sho.jp/199032/

◆ヒロック直伝、「どんな力を育てたいのか」で変わる最適な探究学習の形
テーマ、コンセプトから始まる探究学習の実践
2022年度から高等学校では、新しく学習指導要領に盛り込まれた「総合的な探究の時間」の授業が始まっている。
すでに小学校や中学校でも「総合的な学習の時間」において探究学習に取り組んでいるが、
この自ら問いを立てて課題解決に取り組む探究学習は、まだ始まったばかりとあって実践に悩む学校、先生も多い。
ここでは探究学習に力を入れて取り組むヒロック初等部・校長の蓑手章吾氏に、
その目的や押さえるべきポイント、また子どもたちの育ちについて教えてもらった。
https://toyokeizai.net/articles/-/634487

◆鉛筆とノートを使わない!? いま“新たな教育”で変わりつつある『授業風景』
クラス全員でサメから逃げろ! アプリ使って“考える力”養う「アクティブラーニング」とは
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d78407d1796cbb448438e35c0ff3d153c348de5

◆アスキー創業者・西和彦が新設、「とがった理系人材」育てる工科大学の中身とは
「日本先端工科大学(仮称)」、25年開校目指す
アスキー創業者で、元マイクロソフト新技術担当副社長の西和彦氏が、2025年4月の日本先端工科大学(仮称)の開校に向けて準備を進めている。
工学部の単科大学で、「本物の技術者」の育成を目指す。パソコン黎明期に起業家として活躍し、
ビル・ゲイツと共にマイクロソフトの礎を築いた西氏は、その後、東京大学などさまざまな大学の教壇に立ち、
現在は祖母が創立した須磨学園(兵庫県神戸市)の学園長でもある。
起業家から経営者、教育者と歩んできた西氏は、これからどのような教育を実現しようとしているのか。
https://toyokeizai.net/articles/-/641706

◆探究学習での「知識やスキルを活用する力」、AI活用で客観的評価
https://univ-journal.jp/200037/

 

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【2】会員・賛助会員からのお知らせ

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<賛助会員>
◆株式会社 朝日出版社 https://www.asahipress.com/
◆株式会社 Inspire High https://www.inspirehigh.com/
◆株式会社 内田洋行 https://www.uchida.co.jp/
◆特定非営利活動法人 英語運用能力評価協会 https://english-assessment.org/
◆一般社団法人 国際エデュテイメント協会 https://www.iueo.or.jp/
◆合同会社 FPal https://fpal.jp/
◆コスモピア株式会社 https://www.cosmopier.com/
◆株式会社 すららネット https://surala.jp/
◆株式会社 大修館書店 https://www.taishukan.co.jp/
◆日本事務器株式会社 https://www.njc.co.jp/
◆株式会社 ダンケゼア https://www.danke-ja.com/

賛助会員一覧
https://jals2030.net/?page_id=2534

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【3】事務局からのお知らせ

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<会員募集>
◆学会入会と会費納入のお願い
年会費納入は申込みフォーム(https://wp.me/P8SYbY-NJ)をご参照頂き、
お振込後に申込みフォームへの記入をお願いいたします。
日本アクティブ・ラーニング学会の安定的運営は、
唯一の収入源である会員の皆様の会費で運営されています。
会費のご協力をお願いいたします。

〔ご確認事項〕
※お振込名は、所属団体名でなくお名前でお願いいたします。
※お振込を頂いた方で、申込みフォーム未記入の場合は正式な登録ができませんので、記入をお願いします。
※新規入会・会費未納の方は申込みフォーム(https://wp.me/P8SYbY-NJ)をご参照頂き、
お振込後に申込みフォームへの記入をお願いいたします。

<振込口座>
日本アクティブ・ラーニング学会振込口座
ニホンアクティブラーニングガッカイ
ゆうちょ銀行(金融機関コード:9900)
【店番】018【店名】ゼロイチハチ
【預金種目】普通預金
【口座番号】5817709
※「年会費」のお振込については、確認メールを差し上げておりません。ご了承ください。

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【4】アクティブラーニング関係の新着情報

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【イベント・セミナー・サービス】
◆AI時代の教育学会 第3回「コンピュータサイエンスSIG」
【日 時】令和5年2月23日(木)14:00~
【テーマ】「認知科学の観点からみたプログラミング教育」(仮)
【講 師】今井むつみ(慶応義塾大学教授)
【実施方法】オンライン・対面 ハイブリッド開催
【会 場】一橋講堂・貴賓室
【参加費】無料(要事前申込、定員充足まで先着順)
【申 込】https://eduaiera.org/comsig3/

◆AI時代の教育学会 第2回「国際懇話SIG」の開催案内
【日 時】令和5年2月23日(木)15:30~17:00
【テーマ】ウクライナ人の話を中心に
「在日外国人と多文化共生:在日ウクライナ人の経験を事例に」
【講 師】ジャブコ・ユリヤ博士(茨城キリスト教大学専任講師)
【実施方法】オンライン・対面 ハイブリッド開催
【会 場】一橋講堂・貴賓室
【参加費】無料(要事前申込、定員充足まで先着順)
【申 込】https://gf21-14.peatix.com/

◆2/5新しい学びプロジェクト 令和4年度報告会
~学びの過程に学び、学びの未来を描く~
https://ni-coref.or.jp/archives/19555

◆令和4年度 国立教育政策研究所 文教施設研究講演会
新しい時代の創造的な学習空間づくり
-多様な学習形態へ対応した空間創出・ICT(日本と韓国の学校建築)-
https://www.nier.go.jp/shisetsu/event/2022/

◆2/10シンポジウム「わたしたちの子どものための街づくり~地層処分問題と共創する未来~」を開催します
https://www.meti.go.jp/press/2022/01/20230106002/20230106002.html

◆2/19学びが変わる、DXが変える〜東北大学大学院情報科学研究科シンポジウム
https://www.is.tohoku.ac.jp/sympo2023/

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【5】その他

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<学会誌・研究発表>
◆アクティブ・ラーニング研究第2号
学会誌「アクティブ・ラーニング研究」Vol.2を発行いたしました。以下からご覧いただけます。
https://jals2030.net/wp-content/uploads/active_learning_kenkyu_Vol.2_ver1.0.3.pdf
※学会誌『アクティブ・ラーニング研究』VOL1
https://jals2030.net/active_learning_kenkyu_vol1/

◆探究評価デジタル化部会 パブリックコメントを募集
探究評価デジタル化部会より、探究学習の評価のための基礎資料を作成しています。
今秋には学会より発表いたしますが、会員の皆様には本資料のパブリックコメントを募集いたします。
https://jals2030.net/wp-content/uploads/20210803_tankyu-hyoka-report.pdf

<学会会員・賛助会員企業様へ>
メルマガ、HPで紹介したい「活動・実践報告」「サービス・商品・事例紹介」
などがございましたら、下記までご連絡ください。
日本アクティブ・ラーニング学会事務局
info@jals2030.net

今回のメールマガジンは以上です

※次回の配信は 2023年2月中旬を予定しています。

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発行:日本アクティブ・ラーニング学会 事務局
発行日:2023年1月18日
発行責任者:米田謙三
編集:白戸 治久
URL:https://jals2030.net/
e-mail:infojals2030@gmail.com
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